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2017/04/05 :: アルミニウム檻(軽量箱罠) ニシモト製
!!$img1!!
ニシモト、軽く運搬しやすいアルミ檻
ニシモト(広島市西区、西本裕之社長)は害獣捕獲用のアルミニウム製檻(おり)を商品化した。富士電子産業と共同開発したもので、重さを従来製品の約3分の1となる58キログラムに軽量化した。消費税込み価格は25万円。
開発した檻は高さ110センチ×幅90センチ×長さ200センチメートル。支柱や扉の部分はすべてアルミ製で、網部分はポリエステルモノフィラメントを採用した。軽量化により、自動車では運び込めない獣道などにも人手で設置できる。
長崎県建設技術センターの試験では60年程度の耐久性が確認されたという。イノシシ、シカなどの害獣被害の多い地域の自治体向けに売り込み、年間50台の受注を目指す。
日刊工業新聞電子版2017年4月5日
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ニシモト、軽く運搬しやすいアルミ檻
ニシモト(広島市西区、西本裕之社長)は害獣捕獲用のアルミニウム製檻(おり)を商品化した。富士電子産業と共同開発したもので、重さを従来製品の約3分の1となる58キログラムに軽量化した。消費税込み価格は25万円。
開発した檻は高さ110センチ×幅90センチ×長さ200センチメートル。支柱や扉の部分はすべてアルミ製で、網部分はポリエステルモノフィラメントを採用した。軽量化により、自動車では運び込めない獣道などにも人手で設置できる。
長崎県建設技術センターの試験では60年程度の耐久性が確認されたという。イノシシ、シカなどの害獣被害の多い地域の自治体向けに売り込み、年間50台の受注を目指す。
日刊工業新聞電子版2017年4月5日
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